ご購入者様のご感想 - 下園壮太の【うつ病改善プログラム】解説ホームページ

サイトマップ

下園壮太の【うつ病改善プログラム】解説ホームページです。あなたのため、ご家族や同僚友人のためにしっかり学んでください。

ご購入者様のご感想 - 下園壮太の【うつ病改善】

このDVDのようにアドバイス、カウンセリングしてほしいと思いました!

イメージ画像5 横山正彦さん(34歳)

DVD、拝見致しました。私は、3年前に「うつ」になりました。診断では軽度の「うつ」と言われました。

2週間分の薬を貰いましたが、医師からのアドバイスなどはあまりなかったです。2週間後、また病院へ行ったら前とは別の医師がいてまた2週間分の薬をくれただけです。

アドバイスなどはありませんでした。「うつ」の事なんて私自身詳しく知りませんし、薬を飲んでいればいいのか?と思ったほどです。

近くの、図書館で何冊かの「うつ」に関する本を読みましたがピンと来ません。医師もあまり信用しませんでした。薬は飲んでいましたが私自身の気持ちを変えるようにしていましたから「人生なるようになるさ!」と思うようにしていました。

この世の中「うつ」の人は結構いると思います。症状もいろいろでしょう。

その人に会った対処法があればいいのですが、なかなかアドバイスをしっかりしてくれる医師、カウンセラーはいないでしょう。この商材は本当に勉強になりました。

よく「うつ」の人には「がんばれ」と言ってはいけないと言いますが、そんな程度の物ではありません。

私が「うつ」になったときにこのDVDがあれば良かったのに・・・

また、このDVDのようにアドバイス、カウンセリングしてほしいと思いました。拝見したDVDはほんの一部だと思いますが、このDVDで「うつ」から抜けられるだろうと本当に思いました。

すばらしいDVDをありがとうございました。

 

うつの根本原因とかも分かりやすくてすごく役立ちました!

イメージ画像8 平岩道子さん(49歳)

「うつ病」ってかかったほうもつらいし、見ているほうもとてもつらいんです。

かかったかただけでなく、周りも「うつ」っぽくなってしまったり、負のスパイラルに陥りやすいんですよね。不安が不安を呼びますからね。

かもしれないから最悪のほうに行くことも多いですからね。うつの根本原因とかも分かりやすくてすごく役立ちました。

原始時代からうつはあったのではないかなんて話、納得しちゃいますよ。

実際うつにかかっている人はもちろんのこと、そうじゃない人も「うつ」にかからないとはいえませんよね。今の世の中情報過多で、ストレスたくさんあってそこからうつになることだって、ないなんていえませんから・・・

ボリュームがすごいです。「うつ」の人だけじゃなくて、知っていたら健康になれそうですから、みんなで実践すればいいじゃないですか?なんて思ってしまいました。

病院とか行くと本人だけでということになることが多いのですが、これはDVDなのでみんなでみることができます。

うつ病になってしまった本人だけでなく、サポートする方も見ることができるのは、心強いと思いますので、是非お勧めします。

 

これから観る人はうつ状態から回復の参考になると思います!

イメージ画像9 中島剛史さん(37歳)

実は私はうつで4ヶ月間会社を休職しまして、今年に職場復帰してやっともとの職場に戻れたのですが、休職中もまた復帰後も、精神的に非常にしんどい思いをしましたし、いつまた同じような状態に陥るのではないかと不安な気持ちはもち続けていました。

だから今回ご案内をいただき、ぜひ勉強したい !と思いました。

送られてきたDVDを観て、下園先生のわかりやすい解説と、下園先生とクライアントのやり取りが見れて、同じ悩みをもっている人にとってはすごく共感できる内容なので、すんなり入れると思います。

やはりうつになった人しかわからないと思いますが、なぜ自分はうつになったのか、またこの状態からどうやったら脱出できるのか、考えたくても頭がまわらなくて、思考停止状態になってしまっている、そんな自分が嫌になる。

心療内科に行っても、精神状態がかなり落ち込んでしまっているので、相談したくてもその気力がなくて、また先生と話す時間が10分15分程度しかなく、最近どうですか?気分はいかがですか?散歩とか、本を読んで気分をやわらげるとよいですよ、程度しか話がないので、結局自力で戻すしかないんですよね。

もし苦しかったときにこのDVDを観れていたら、どうしてうつになったのか、そこからどうやって脱出したらいいのかがわかったのにと思うと、これをこれから観る人はうつ状態から回復の参考になると思います。

 

「自分がカウンセリングを受けている感覚」になれる内容です。

イメージ画像7 北村智佐子さん(32歳)

昨年より知人の女性が「うつ状態」に悩まされ、 これまでそのような経験のない私は途方に暮れるしかない状態でした。

そこでちょうど出会ったのが、下園先生のこの認知療法(心理療法)のDVDです。2枚組(約3時間)の、ボリュームある内容ですが、百科事典のように淡々と知識を説くものではなく、実際に「自分がカウンセリングを受けている感覚」になれる内容です。

出演されている「うつ状態」を抱える方々と一緒に、優しい口調の下園先生のカウンセリング(セミナー)を受けている感覚は、時間を忘れてしまうほど、集中し、またリラックスして取り組めるものでした。

押しつけがましいアドバイスには、なかなか従えないのが「うつ状態」といわれます。しかし、下園先生の柔らかでユーモアあるお話に、うつ状態の堅い気持ちもほぐされるようです。

室内での解説から、屋外に出てのエクササイズ。 まさに楽な気持ちで、簡単に楽しんで試せる「うつ状態」解消のプログラムを実践しています。その中から、必ずぴったり合う、自然と効果が出てくる方法が見つかるのではないかと思います。

うつ状態改善の最短コースである「自分の感覚や自信、ペース」を取り戻す方法を中心に、「自分自身を取り返す」ために即実践できる、最良のノウハウだと感じました。

早速、友人にもオススメしたいと思います。

 

うつ病再発しないように訓練します!

イメージ画像10 齋藤義雄さん(63歳)

私は現在63歳ですが8年前にうつ病を経験しました。

フランチャイズ形式の会社を経営していたのですが本社が倒産してしまい、4000万の負債を抱えて私の会社も連鎖的に倒産しました、その時の責任と妻からのプレッシャーにうつ病を発症してしまったのです。

幸いな事にその後再就職し負債も清算しなくても良い事になりました。

近い親戚にうつ病を発症した者がいてうつ病への認識も少し有りましたので、自覚症状が無いうつ病を発症した事をすぐに自覚出来たのが良かったのだと思います。

自分の症状を冷静に見ながらリハビリし当然家族とも良く話し合い協力してくれたので、約1年かかりましたが何とか自分でうつ病から脱出する事が出来ました、自分はうつ病なんて無縁と殆んどの人が思っているのが現実です。

うつ病は自覚症状が無い為に、うつ病発症しても殆んどの人は自覚出来ないのがうつ病です。

現在正常な方こそ、うつ病とはどんな病気なのか知っておくべきだと思います。

知っていれば早く自己認知出来て回復も早い事と考えます。

今回下園先生の「なかなか「うつ」から抜けられないあなたへ!」のカウンセラーDVDを拝見し、非常に解り易く解説され日常生活の中で簡単なエクササイズを根気良く繰り返す事で、うつ病から脱出する方法や思考の転換方法など詳しく解説されています。

私は自己流でたまたま、うつを改善しましたが本当に運が良かっただけなのです。

もし私がうつ病発症する前に下園先生のDVDに出会っていたら発症しなかったかも知れません。

下園先生のDVDを見て日常生活の中でうつ病再発しないように訓練します。有り難うございました。

 

うつを改善できそうです!

男性のシルエット画像 吉田隆さん(38歳)

こんにちは。私は、7年前に仕事のストレスからうつを発症してしまいました。

本当に辛い毎日で、不眠、不安感、自己嫌悪が激しく、このまま一生治らないかもしれないと思っていました。

そんなある日、偶然このプログラムを知る機会があり実践してみました。

結果は、自分でも驚くほど効果がありました。

うつ状態というものがはっきりと理解でき、今の自分の状態がどういう状態なのかがわかりました。

そして、どうすればうつを改善することができるのかということが分かりました。希望の光が見えたような気持で本当にうれしかったです。徐々に気持ちが楽になり、不安な気持ちもほとんどなくなりました。

うつを改善できそうな気がします!ありがとうございました。

 

本当に役立つ情報をありがとうございました!

イメージ画像11 鈴木克史さん(41歳)

下園先生はじめまして、DVDを拝見しました。うつ病の捉え方がわかりやすく解説されていました。

現代社会ではわかりずらい「ひきこもり」の捉え方は、原始社会では「回復のための休息」に相当するんですね。ここは特にわかりやすく擬えられているように感じた点です。他の購入者とは違い私はうつではありません。しかし「うつ」というものを理解したいために購入しました。

わたしの妹はもちろん女性(笑)なんですが、面倒見がよいので精神的に弱い友人がよく相談メールや電話を寄こします。妹はすでに結婚し仕事は忙しいので、すぐにそういう相談には反応してあげられないのですが、そんなのおかまいなしで、うつっぽい友人は昼だろうが深夜だろうが連絡をよこすそうです。

といっても、うつの方が全員そうだとは思いませんが、わたしが聞いた事例の2人はそうでした。

話を聞くと、2人は男性と女性でした。 お互いには知らないようでしたが、共通点があったようです。ある事象についてある見方しかできないようなのです。

つまり、全てあるいはほとんどのことを「否定的か消極的」にしか見れないようでした。

たとえば妹が電話・メールに出られないと短い間に次々と連絡を寄こし「嫌いになったのか」「こっちが苦しんでるのに何してるんだ」みたいなことを平気で寄こすのだそうです。

また妹が結婚を決めた時、「あんたはいいな、将来があって」「わたし(オレ)のことなんかどうでもいいんでしょ」みたいな反応をしたそうです。

わたしもその反応を逐一聞いていましたので、「腹立つな。そんなヤツら連絡やめちまえ!」と怒ったものでした。

それは今思えば、「うつは治療が必要」という認識が私にはなかったから、だとも言えます。他人に思いやりを持てないのは余裕がなかったからなんだと、このDVDを見ると合点がいきます。過去の発言を撤回したい気持ちでいっぱいです。

また「うつは治療が必要」という認識は、もっと幅広くてもっと身近な教育も必要なのだと思いました。本当に役立つ情報をありがとうございました。


>> うつ病解消プログラムの詳細はこちらをクリック!

うつ病プチ認知療法 - 価格キャッシュバック
家族のイメージ画像